SAFETY安全の取り組み

関西国際観光バスでは
安全・安心のためにさまざまな取り組みを行っています。

ASSESSMENT安全性評価認定

関西国際観光バスは、公益社団法人日本バス協会より、安全確保への取り組みが優良であるとして、「安全性評価認定」を取得しています。

AWARDバス無事故
近畿運輸局長表彰

関西国際観光バスは、運転責任事故が皆無であり、運転保安業務に優秀な成績をあげたとして、「バスの無事故 近畿運輸局長表彰」を受賞しました。

MEASURES感染症対策

公益社団法人日本バス協会などが策定した「貸切バスにおける新型コロナウイルス感染予防対策ガイドライン」に基づき、さまざまな対策を講じています。

全車両に、車内の空気をきれいに保つ「プラズマクラスター」を利用した除菌イオン発生装置付きエアコンを搭載しています。

プラズマクラスター技術(シャープ プラズマクラスター 公式サイト)

プラズマクラスターマーク及びプラズマクラスター、Plasmaclusterは、シャープ株式会社の商標です。


車両前方と、屋根のエアコンから新鮮な空気を取り入れることにより、5分程度で車内の空気が入れ替わります。

全車両の乗務員席に透明遮蔽板を設置しています。

全車両の車内に手指用アルコール消毒液をご用意しています。

SAFETY安全を追求した車両

ドライバーに異常が発生した際の車両停止機能や、車の異常な挙動や衝突の危険があるときのサポート機能など、先進の安全運転支援装置を標準搭載した日野自動車製の車両を積極的に導入しています。

ドライバーに異常が発生した際に、乗務員やお客様の操作により減速・停止する
ドライバー異常時対応システム(EDSS)

停止車両や静止歩行者の検知も可能になった、最先端の
衝突被害軽減ブレーキシステム(PCS)

全前方不注意を警告する
ドライバーモニター・
車線逸脱警報